シニアDXラボでは、日本最大級のシニア・中高年向けコミュニティサービス「趣味人倶楽部」を運営する株式会社オースタンスが保有するシニアの行動データや課題解決の知見を元に、シニアの研究をする専門家に参画いただき、共同で研究を推進します。
URL:https://ostance.com/lab

株式会社オースタンス(本社:東京都新宿区/代表取締役:菊川諒人)が運営するシニアDXラボでは、4/14(木)に「フレイル」に関してのレポートを配信しました。
■背景
「フレイル」という言葉は、多くの方にとって聞き馴染みの無いものであります。ただ、全ての方が年齢を重ねていくにつれて直面する課題であり、対策していく必要のあることです。フレイルとはどういうものか、企業の担当者はどのようにアプローチすることが適切かを本レポートでは解説していきました。
■概要
・フレイルとは何か?
・フレイルのシニアにとっての意味とは?
・フレイルシニアのインサイト
・まとめ
▼「シニアのフレイルをマーケティング視点で捉えて販促活動のヒントに」
URL:https://ostance.com/lab/report/6/

株式会社オースタンス(本社:東京都新宿区/代表取締役:菊川諒人)が運営する「趣味人倶楽部」は、聞こえの課題を解決するサービス導入事例として、日本法人ソノヴァ・ジャパン株式会社(本社:東京都品川区/代表取締役社長:齋藤)が手がける先端技術搭載の補聴器「フォックス」の事例を公開いたしました。
URL: https://ostance.com/journal/003/

 

■導入の背景
ソノヴァ・ジャパン株式会社が運営する先端技術搭載の補聴器「フォナック」は、
・Bluetoothを搭載しており、テレビやスマートフォン、タブレットといったさまざまなデバイスと繋げられ、携帯電話もハンズフリーで話すことができる補聴器。
・世界的には15億人の人々がなんらかの難聴を抱えており、60歳以上では65%もの人が難聴であるという調査結果があり、フォナックを通じて補聴器のネガティブなイメージを変化させていきたい。

■実施した内容
・「フォナック補聴器」について、趣味人俱楽部会員を対象としたモニタリング調査

■趣味人倶楽部について
「趣味人倶楽部」は、月間3,000万PV、会員数35万人と、多くのユーザーが日常的に使用している、国内最大級のシニア向けコミュニテイサービスです。旅行・カメラ・ゴルフ・カラオケ・社交ダンスなど、趣味をきっかけにオンラインでのコミュニティに参加できることをはじめ、オフ会などのリアルイベントを通じてアクティブに交流することもできるサービスです。コロナの影響もあり、現在はオンラインイベントでの交流が盛んになっており、1ヶ月で1000名以上の方に利用頂いております。
URL: https://smcb.jp

株式会社オースタンス(本社:東京都新宿区/代表取締役:菊川諒人)が運営する「趣味人倶楽部」は、シニア向け健康管理維持サービスにおけるサービス導入事例として、株式会社 ヘルスケア(本社:神奈川県相模原市/代表取締役:榎本 猛)が手がける「キヅクログ」の事例を公開いたしました。
URL: https://ostance.com/journal/002/

■導入の背景
株式会社 ヘルスケアが運営するシニア向け健康管理維持サービス「キヅクログ」は、
・昨年度より、主に要介護認定を受ける前のシニアを対象にした、企画推進を行ってきた。
・コロナ禍で、実地測定をオンラインで行わざるを得ない状況へ。そこで、ITリテラシーがあるユーザーのモニターが必要になる。

■実施した内容
・ITリテラシーが高い趣味人俱楽部への、モニター調査やユーザアンケート・サービス体験設計
・運用に関わるバックヤード部分のサポート
 ┗ユーザーアンケートの作成やスクリーニング、モニター集客、そしてユーザー面談の日程調整など
・オンラインに不慣れなシニアの方へのフォロー
 ┗zoomの使い方の説明など

■趣味人倶楽部について
「趣味人倶楽部」は、月間3,000万PV、会員数35万人と、多くのユーザーが日常的に使用している、国内最大級のシニア向けコミュニテイサービスです。旅行・カメラ・ゴルフ・カラオケ・社交ダンスなど、趣味をきっかけにオンラインでのコミュニティに参加できることをはじめ、オフ会などのリアルイベントを通じてアクティブに交流することもできるサービスです。コロナの影響もあり、現在はオンラインイベントでの交流が盛んになっており、1ヶ月で1000名以上の方に利用頂いております。
URL: https://smcb.jp

株式会社オースタンス(本社:東京都新宿区/代表取締役:菊川諒人)が運営する「趣味人倶楽部」は、ゲーム&コミュニティサービスにおけるサービス導入事例として、GMOメディア株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役:森 輝幸)が手がける「ゲソてん byGMO」の事例を公開いたしました。
URL: https://ostance.com/journal/001/

■導入の背景
GMOメディア株式会社が運営するゲーム&コミュニティ「ゲソてん byGMO」は、
・サービス開始から約15年を経過するサービスのユーザーをベースに立ち上げた事もあり、シニア層の比率も高くなってきました。
・自社ビルにユーザーを招致してユーザー会を開催したときに、予想以上にシニア世代が多く集まり、シニアの視点も面白くサービス設計に取り入れることになった。

■導入後の成果
・PV数は当初想定していた5000万PV以上を獲得
・エンドユーザーからのフィードバックにも対応することによる、ブランドのリフトアップ効果
・シニア層へのアプローチでかゆいところにも手が届く記事制作のフォロー
 └シニア層が記事のファーストビューでゲームの種類の多さを一目でわかるように工夫
 └ゲームの操作方法や継続して楽しめるコンテンツである等々の伝えたいことの盛り込み

■趣味人倶楽部について
「趣味人倶楽部」は、月間3,000万PV、会員数35万人と、多くのユーザーが日常的に使用している、国内最大級のシニア向けコミュニテイサービスです。旅行・カメラ・ゴルフ・カラオケ・社交ダンスなど、趣味をきっかけにオンラインでのコミュニティに参加できることをはじめ、オフ会などのリアルイベントを通じてアクティブに交流することもできるサービスです。コロナの影響もあり、現在はオンラインイベントでの交流が盛んになっており、1ヶ月で1000名以上の方に利用頂いております。
URL: https://smcb.jp