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シニア・中高年領域におけるN=1を起点とした事業開発のフレームワーク

開催日時:
2024.02.09 16:00~17:00

参加費: 無料

開催形式: Webセミナー

このセミナーは終了しました

「シニア領域の事業開発を任されたが、まず何から始めたら良いかわからない。」
「市場的に伸びるけど、実際シニアの人は何を求めているのか。」
という声を多くいただきます。そこでシニアDX領域において一気通貫して事業開発支援をしている当社が、具体的なフレームワークを用いて徹底解説いたします。シニア特有のインサイトを捉えながら事業開発を進めるためには、「顧客の本当の声はニーズではなくジョブを捉えよ。」その方法とは…。是非ご参加お待ちしております。

このような方におすすめ

・シニア向けに事業開発/グロースをしようとしている企業の担当者様
・シニア向けの事業開発支援の提案を控えている担当者様
・役員、経営企画の担当者様
・過去調査を実施したが明確な事業開発のアクションに繋がらなかった担当者様

アジェンダ

・会社 / サービス紹介
・シニア領域においてN=1の分析が必要な理由
・弊社で用いるシニア事業開発のフレームワーク
・事業立ち上げ事例紹介
・本日のまとめ

登壇者

株式会社オースタンス CEO

菊川 諒人

2010年慶應義塾大学を卒業後、リクルート入社。同社、新規事業開発室にて、金融や通販領域など、複数の事業立ち上げや統括を担当。15年、オースタンスを創業。同社CEOに就任。シニアインフルエンサーやシニア劇団のプロデュース、国内最大級のシニアコミュニティサービス「趣味人倶楽部」を運営。「歳を重ねて、楽しみがある人生に。」をビジョンに、法人や自治体向けに、シニアDX戦略の立案と実行を支援。

モデレーター

ビジネスプロデュースユニットマネージャー

加藤 達也

新卒で株式会社マイナビに入社し、営業職にてプレーヤー賞金賞、銀賞を受賞。
営業職とは別で、執行役員直下のプロジェクトに複数参加。
現在は、シニアDX推進事業にてシニア向け新規事業の立ち上げやWEBサービスの開発のビジネスプロデューサーを務める。